とびうおKid`sフジサンへ

0


    おはようございます!
    晴天の土曜日、逗子から富士山へ



    3年目とびうおクラブの富士山そり



    どーんと雪がついてくれて、ホントうれしい!



    ふかふかの新雪。
    そりがなかなか滑らないので斜度のある雪面に自然と向かう子どもたち。



    この広大な景色



    風と雪の自然造形が美しい



    遠くでは見ることのできない富士山の光景



    歩いて滑って転んで全身で遊ぶ



    さあ、そろそろ下山です!
    谷を滑っていきます。



    新雪のふじさん
    海から山へ
    とびうおの元気な子どもたちと
    きょうも ありがとうございました。

    コメント
    マサさん、トビウオのヨウタの母です。
    今年も子どもたちがお世話になりました!
    高学年になり、思春期の入口…何かと「しらねーし」「めんどくさ」のお年頃男子ですが、この雪山デイキャンプは本当に楽しみにしている様子です。
    子どもたちが、親以外の大人、しかもその道のプロと接する機会をいただけることを有り難く思います。
    そして何より、何もかもお膳立てされたものでない、天然のフィールドで遊び回れること!
    子どもたちのそんな様子を見てみたく、私自身も参加したいくらいですが、息子にとってトビウオも雪山も「俺の場所」のようですから、親の出る幕はありません。
    記事を拝見できてよかった!

    今年もありがとうございました。
    • wakisaka
    • 2015/02/09 7:24 AM
    ようた君のお母さん、メッセージをいただきありがとうございます!
    一年ぶりにお会いしたようた君、すっかり少年の雰囲気に・・・。
    この冬の富士山そりの場でとびうおのみなさんとお会いできることをうれしく思います。そして三年目の今回は最高のお天気に恵まれました。
    「なにもお膳立てされていない天然のフィールド」
    まさしく、この富士山そりの一番大切にさせていただいているところです。
    そりはひとつのツールとして、なによりも原生自然のなかに身をおくことできっと私たちのからだとこころ全体で感じる何かがある・・・子どもたちはきっと夢中になって遊ぶうちにいろんなことを全身で受けとめていることと思います。それはいわば、「生きている実感」にふれる体験ともいえるでしょうか。
    代表の永井さんはじめ保護者のみなさまのこうした体験への思いとご共感は私たちにとってなによりの力になります。あたたかいメッセージをいただき、ありがとうございました。
    本日の今冬VOL2の方は残念ながら悪天候を考慮し中止となりましたが、またとびうおのみなさんとご一緒できることを楽しみにしています!まさ
    • MASA
    • 2015/02/22 9:51 AM
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    calendar

    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << October 2018 >>

    Contact

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    • 大分へ帰郷
      まさ
    • 家族で野宿レポート
      伏見 龍雄
    • とびうおKid`sフジサンへ
      MASA
    • とびうおKid`sフジサンへ
      wakisaka
    • 福島子ども富士山プロジェクト・報告レポート
      ゆうみ
    • 福島子ども富士山プロジェクト・報告レポート
      かな
    • FOSファミリー1月富士山そりレポート
      けいちゃん
    • FOSファミリー1月富士山そりレポート
      けい(ジャンプおじさん)
    • 秋の冒険キャンプ2013 報告レポート1
      石川雅嗣
    • コドモイナGo! 福島子ども支援プロジェクトレポート
      ゆうみ

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM